【秀逸】すしらーめんりくの海外のコメントまとめ

こんばんは

先日、海外でも人気のあるYouTuberとして、すしらーめんりくを紹介させていただきました。

海外からの視聴者数と比例して、英語のコメントの量も尋常ではありません。

そんな数多くある英語コメントの中で、再生数が多い動画から、個人的に面白いと感じたコメントを3つ紹介します。

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天井にいたらどのくらいでバレるの?

すしらーめんの中で再生回数トップを誇るのがこちらの動画。

総再生回数約2500万回、高評価数56万という圧倒的な数字を誇ります。

ちなみに、字幕で表示できる言語は14にも及びます。(東海オンエアの動画は基本的に日本語のみでした。)世界中で視聴されています。

内容としてはシンプルで、りくくんが天井に張り付いておばあちゃんを見守るという頭おかしい企画です

英語版タイトル:White-suited Ninja on the ceiling(天井に張り付く白い忍者)

Why am I just watching two old people in a room and why is everyone saying there is a ninja

なぜ私は部屋にいる二人の老夫婦を見ているのか、そしてなぜ視聴者は忍者がいると言っているのですか?
Good:1.1万

一番多く高評価が押されていたこのコメント。英語版タイトルでNinjaってついてるのにどこが忍者なんだ!というツッコミなのかと想定します。。

英語版のタイトルだとドッキリであるという趣旨のタイトル名ではないため、この疑問が生じるのも納得です。

確かに、壁に張り付いているという事実以外で忍者要素はゼロですね。。

Imagine falling on her when she was sitting…

おばあちゃん座っていたときに彼女に落ちるのを想像してみてください…

Good:1.2万

天井に張り付いているときにりくくんが落ちてきたらどうするんだ!というタイプのツッコミです。これについては自分もそう思いました。

のちにりく君が、2倍の重さに耐えられるベルトを使用しているので大丈夫ですというコメントを返しています。

リプとして暗殺されるというのが個人的にはツボでした。

A REAL JAPANESE NINJA

Good:8500

実はそうなのかもしれません、、、

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1500℃の塩をスイカに流し込んだら大爆発した!!

すしらーめんを代表する動画、二つ目です。

自分がすしらーめんを知るきっかけとなった思い出の動画です。

この動画のコメントはこちら!

英語版タイトル:Explode watermelon with 1000 degree salt
        (1000度の熱でスイカを爆発させる)

I don’t know Japanese but this is still one of my favorite YouTube channels

日本語はわかりませんが、これはお気に入りのYouTubeチャンネルの1つです

この動画が発表されたときにはまだ英語字幕がついていなかったため、このようなコメントが記載されています

すしらーめんがコンテンツの面白さだけで海外の人に注目されたという結果です。

I want to give this video 1000 Likes

この動画に1000ライクあげたい

最高の誉め言葉です。

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巨大扇風機のパワーがエグすぎる

サムネが特徴的なこの動画。

YouTube界でも一時期流行した巨大扇風機関連の流行の火付け役といっていいでしょう。

英語版タイトル:Flying in the air an UMBRELLA | science Experiment
        (傘で空中を飛んでみた/科学実験)

I don’t know how I ended up in a weird Asian channel, but this was hilarious, LOL. 

私はどのようにして奇妙なアジアのチャンネルに行き着いたのかわかりませんが、とても面白く、爆笑しました。

海外の人からも爆笑できるのはうれしい限りです。

How is this guy not dead yet

この男はまだ死んでいないのですか

まだ死んでいません。こういうジョーク素敵。

I can’t tell if he’s a complete idiot or a genius

彼が完全なバカなのか天才なのかわからない

すしらーめんの本質を表した言葉だと思います。

どちらの側面も持っていると思います。

おわりに

英語版のタイトルが日本語の直訳したものではないというのが印象的でした。

海外のYouTuberのタイトルのつけ方と日本のYouTuberのタイトルのつけ方は違いがあるのかもしれませんね。

以上!

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